わが家の読み聞かせ「とっておきの絵本Special」 はっぴーママ.com
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11ヶ月の男の子ママです。
生まれる前から少しずつ絵本は用意を始めたので、生まれてすぐ本棚の一番下の段に絵本をいれて、子どもがその気になれば遊んだり手にとれるようにしておきました。
読み聞かせは、2ヶ月の頃から、お風呂のお湯を入れる間のイベントに始めましたが、反応がうっすらと現れたのは4ヶ月の頃でした。それでもまだまだ絵本にかぶりつく事の方が楽しそうでした(笑)。
10ヶ月に近づいた頃から、画面に興味を示し、手を絵にそえたり、声をあげるなどしだしました。
今までのお気に入りは、『いないいないばあ』 『めがきらきら』『はじめてであうほん(うさこちゃん)』 など。
『ごぶごぶごぼごぼ』 擬音の絵本ですが水道の音を聞かせる時と同じ擬音で読んでやるととても喜び、現在のお気に入りです。
時間におわれ、なかなか子どもとゆったり過ごすなんて大変ですが。子どもに話しかける機会が少なかったかなと思ったときなど、きちんとしなければ、などと気負わず、何かの途中ででも読んでやればとおもったら私は実行できるようになりました。
いつかかなえたいのは、パパの読み聞かせ。深夜帰宅に休日出勤でスキンシップ不足のパパに、役割分担も兼ねて実現させるつもりです!
いうまでもありませんが、こどもだけでなく自分自身にとっても読み聞かせの時間はリフレッシュのもとになっていると思います。
(MDさん) |
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4歳6ヶ月の息子と2歳5ヶ月の娘がおります。
我が家のよみきかせは、とにかく声音をつかいわけることに尽きます。もともと声が低いので、裏声で高音を出すことで3種くらいは簡単に使い分けできます。
もっとも、「うずらちゃんのかくれんぼ」のうずらちゃんと「こぐまちゃんシリーズ」のこぐまちゃんは同じ声、同様に、ひよこちゃんとしろくまちゃんは同じですが(笑)。
時々、使い分けを間違えると、「ちがうよ〜」とツッコミが入ります。
最近は上の子が内容を覚え、掛け合いができる様になりました。低音で読む方の役を振ると、のどをしぼるような変な(!)声をするので、「なにそれ?」「ママのマネ。」「そんな読み方しないよ。」「こうだよー。」といつもモメます(笑)。
その他、場面に合わせて急に早口にしたり、間をすごーくとって、子供が「ママ?」「おっと、寝ちゃったよ。」とか。
とにかくフツーに読まない(?)ので、絵本は絶対「ママがいい。」パパが読んでくれると言っても子供たちは断ります。パパはちょっとへこんでますが(笑)。
そんな我が家の絵本タイムです。
(WootとWeecaのママ) |
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わが家の子どもが小さいときに喜んだのは、質問形式で子ども自身が答えたり出来るような絵本。こうした参加できる絵本を一緒に読むのを喜んでいました。
子どもは絵本の読み聞かせを、「聞いているだけ」じゃなく「一緒に絵本に入っていける」ような物が好きみたいでした。読んでいる途中でこれは何ってたずねたり・・・
例えば、子どもが好きだったはらぺこあおむしだと、あおむしがつぎつぎ食べたものをゆっくり指さしながら、チョコレートケーキとアイスクリームと・・・とゆっくりお話すると、そのうち一緒に話せるようにもなるし、覚えてその場面になると一人でお話ししてくれるようになります。
そうなってくると親子で楽しめて、もっと読み聞かせるのが楽しくなってくると思います。
(TSさん) |
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我が家は眠る前の布団の中が毎日の読み聞かせ場所でした。
好きな本を二〜三冊持って布団に入り、お母さんが忙しいときにはお父さんも読んでやっていました。
娘は好きな本なら親が「他の本にしよう」と言っても繰り返し同じ本を読んでもらうのが好きでした。字が読めるようになると、今度は弟に、娘自身が読んでやるようになりました。
大きくなってしまった今でも、きょうだい二人とも、暇があると本を読んでいる子になりました。そして幼いころと同じく、同じ本もあきずに何度も読んで楽しんでいます。
(ayaさん) |
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わが家の子どもはもうすぐ2歳1ヶ月になるところですが、絵本を読み聞かせようと思っても、どんどんページをめくってしまい、読んでる私の声をほとんど聞いていない様子。
だから我が家の読み聞かせは、子どものペースにあわせて。
子どもが指差す絵に対して説明をくわえたり、興味を持ちそうな絵に注目するように誘導したりして、文章自体にはあまりこだわらないようにしています。
絵本のストーリーを堪能するのは、まだもうちょっと先のようです(笑)。
(YTさん) |
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