0歳のおでかけアンケートコメント「はっぴーママ特集」 - はっぴーママ.com

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はっぴーママ特集 0歳のおでかけ
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旅館・ホテル編
せっかくの旅行、赤ちゃんもママも楽しく過ごすに工夫、ポイントをお寄せいただきました。
「赤ん坊がいるのでご迷惑をお掛けすると思いますがよろしく御願いします」と宿や仲居さんまた、お部屋が隣の人に先回りして挨拶をしたら返って心強い味方が増えました。自分達だけで静かにしなくちゃ!!と気にするより多くの先輩方に教えてもらえるチャンスですから。
お風呂はパパと入りましたが、初めての大きなお風呂にビックリして泣いていたそうです。あとで、部屋についているお風呂に入ればよかったと思いました。 食事は、いつも敷いている食事マットとプラスチックエプロンといつも使っているプラスチックのお皿とフォーク・スプーン・マグを持っていきました。荷物にはなりましたが、宿泊先のお皿を割る心配もなく、床もマットを敷いていたので、汚される心配もなく、持っていってよかったと思いました。
旅館に泊まり、お風呂の時は、二人の子供を下の子は主人が、上の子は私がお風呂に入れました。おかげで、わりとゆっくり入れました。 食事は前もって子供用のを旅館に頼んでおいたので、喜んで食べてくれました。事前に何歳の子供がいるか伝えておくと、いろいろ配慮してくれたので助かりました。子供服やオムツなど、必要なものは多少、多めに持っていった方がいいです。お気に入りのおもちゃも必要です。 荷物は多くなるのが難点ですが・・・。
いつも家で使用している哺乳瓶の消毒グッズをすべて持っていくのは大変なので、レンジでチンするパックタイプの物を持って行くととても便利です。
旅行は他のお客さんに迷惑がかかりにくいようにコテージを選択。温泉旅館の経営するところなので館内の温泉が利用でき私たちも楽しめました。コテージにはジャグジーがついていて家よりも広かったのでお風呂おもちゃも少し持っていけばよかったかなと思った。冷暖房はもちろんあるが微妙な調節が難しいこともあるのでバスタオルや長袖上着は忘れずに。食事はレストランか料亭を選べ、寝返りをうてることだったので和室のほうにし座布団やバスタオルなどでコーナーを作って遊ばせて置いて食事した。実家へお泊りの場合は事前に必要なものは置いていたので特に困ったことはなかった。
このおでかけのために新生児から使える子守帯およびベビーカーを購入。これらがなければ移動はもっと大変だったと思う。 普段は母乳中心だが、新幹線や在来線で泣き出したときミルクを与えて楽だった。移動が長時間ならお湯と湯冷ましを分けて多めに用意すると良い。
授乳中・離乳食時はどこに行くにしても不便だと思います。お湯が無かったり、電子レンジがなく冷たい離乳食を食べさせなくてはならない時もありました。出かけるときはやはり0歳児でも安心して行ける設備の整った場所を選んでいくべきだと思います。
暑いところに行くときは「熱さまシート」とたたくとすぐ冷たくなる保冷剤が役に立ちました。 子供用のスプーンなどは一つ持っていくといいかも! ご飯は、時間がずれても対応出来るように腹の足しになるものを常に用意しておく。出掛けたときは、お菓子などでごまかす事もあってもしょうがない、いいかと割り切るのがいいのかな。
予約時に前もって乳児がいることを伝えていたのでベビーベッドを借りれた。バスタオルなども多めに借りれてとても助かりました。お風呂はバスタブにお湯をはって家と同じ様に入れました。食事はレトルトの離乳食を部屋であげ皆が食べているときはレストランにベビーカーでいました。
事前に、食事の時に子供用のいすを準備してもらえるようにたのんでいたのでよかった。食事用のエプロンはあると洋服を汚さないので便利。 お風呂は大浴場に入れたが、ベビーシートがある施設だったので、着替えも困りませんでした。
初めてペンションに泊まったんですが家庭的でした。平日で私たち以外の宿泊客はいなかったので、部屋も広く、いい所に泊めさせてくれました。オーナーの奥さんも若かったのですが3人のお子さんがいる方で食事の時は食堂?でしたが床に食べ物をこぼしても平気なようにシートをひいて用意してありました。部屋には子供用のおもちゃも用意してくれてました。 パパもいたんですが、私がゆっくり食事が出来るように気をつかってくれ、オーナーの奥さんから積極的に子供と接してくれました。お風呂はテーマパーク内のお風呂に入りましたが運良く誰も居なかったんで、迷惑を考えず、のびのび入れました。
和室の広い部屋だったので伝い歩きが出来る頃だった子供も普段よりたくさん動き回って嬉しそうだった。1日遊んでから旅館に着いたので、食事の頃には寝てしまって夜起きた時に部屋に付いていたユニットバスで軽くシャワーをして翌日の朝温泉に入った。朝早かったので人もいなくて良かった。食事はスプーン付きのレトルトを持って行った。お湯で温めるだけなので簡単で良かった。保温ポットも持って行き、翌日はそれに旅館のポットのお湯を入れて使った。バスタオルも持っていって良かった。車の中ではタオルケット代わりになるし、旅館でオムツ替えする時にも汚さないように下に敷いたりして使った。
ホテルだと大変だと思いウィークリーマンションへ。 タオルや寝具等も充実していて、お風呂もホテルよりゆったり。 きちんと洗濯してから使いました。 洗濯機もあるので、荷物も抑えられてGOODでした。
いつもは弱酸性のボディシャンプーを使ってる息子。はじめてのホテル宿泊のときには7ヶ月だったので、1日くらい大丈夫だろうと旅行中だけホテルのボディシャンプーを使用したら、肌がカサカサに…。大人と違い、赤ちゃん用のものは何でも普段どおりのものを持っていかなくてはと痛感しました。
アトピーで肌が弱いので、うんちをした時はできるだけ洗ってあげたかったので、トイレ、バスつきのお部屋にした。哺乳瓶をつかっていたので、洗う時にブラシや洗剤を持っていかないとダメだと思った。お風呂はこちらが洗う間、一人で待っていられないので、パパと交代したり、前もって自分だけ部屋で洗った。
大浴場で大泣き!その時は貸切だったので助かりました・・。家族的な小さな旅館だったので、両親の食事中こどもを見ていてくれたりして配慮してくれてありがたかった。子連れでは、あまり大きなホテルよりは、気配りしてくれたり多少のわがままにも理解のありそうなところがよいと思った。
赤ちゃんがいると皆親切。仲居さんとも話が弾む。一人目は内風呂に入れたが、下の子は赤ちゃんでも大浴場。他のおばちゃんにも人気だった。
1歳以上になってからの宿泊先ですが、赤ちゃんプランというのがあって、部屋におもちゃ、絵本、ベビーバス、ベビーソープ、補助便座、ビデオデッキ、調乳ポットが用意されれていました。食事もバイキングだったのですが離乳食、幼児食も沢山ありました。もちろんベビーチェア、エプロンは完備してありました。ホールにはほ乳瓶などの消毒に電子レンジも設置され売店ではオムツなどの育児グッズが販売されていたので何1つ不自由しませんでした。(ホテルグリーンプラザ東条湖)
4ヶ月半の頃、温泉に1泊で出掛けましたが、赤ちゃんパックで赤ちゃんの為の設備が整ってる宿泊施設を選んだので、お風呂も通常の温泉より温めでしたし、家族貸し切り露天風呂も予約出来ました。食事はまだ離乳食と言うほどの物を食べてない時期だったでしたけど、泊まった施設では中期以降の赤ちゃんの離乳食も頼めば用意してくれるところでした。ロビーに24時間自由に使える電子レンジも用意されてて、いたれりつくせりと言う感じで何の不便も感じませんでした。
心配していた割りに愚図らず子供が楽しんでいたみたいで困ったことはありませんでした。おもちゃなんかも持っていったのですが見るものすべてが興味深かったみたいで使わずに済んでしまいました。
あらかじめ宿泊先に赤ちゃん連れの旨を伝えて、ベビーベッドを(有料)入れてもらった。温泉地だったが、赤ちゃんは部屋でいつもと変わらない状況にして入浴させた。離乳食は始まったばかりだったので、フリーズドライのおかゆだけを持っていって、部屋で食べさせた。食事のいすは(子供用)ベルトがないだろうと思い、いす用のベルトを持っていった。子供の生活リズム優先にしたので、2泊の旅行(一番近場の箱根)だったが、1泊目はまっすぐチェックインしてお昼ねをさせておしまい、2泊目は朝のお昼寝後にホテルのそばの公園(強羅公園)をお散歩してランチを取ったらまた午後のお昼寝になったので、部屋に戻って寝させておしまい(旦那がもっと寝てしまった)3日目はゆっくりチェックアウトしてお土産を買ったら、まっすぐ帰宅。なるべく疲れないようにした。 服を汚したら…と余分に持っていったが、必要なかった(よかったけど)。身軽で移動するために、ほとんどのものを宅急便で送った。
赤ちゃんだと旅館やホテルでも和室の方が楽です。ハイハイしたりするので。寝るときは何時も川の字で寝ていたので、環境が変わってもいつものスタイルを守り子供になるべく不安を与えないようにしました。(親の自己満足かもしれませんが…)親も畳の方が気も楽だし体も楽かも。お風呂や食事はパパと交代でした。夕食は部屋食でも朝食は食堂で…と言うパターンだったので、朝食の時はちょっと寂しかったです(周りには一人で食べてる人が居なかったので)。部屋にお風呂が付いていると、自宅に居る時と殆ど変わらないので楽!チョット高く付きますが、子供の為それと、万が一お風呂でおしっこされても周りの人に気を使わずに済むし…。チェックインが早い時間からOKの所も注目しました。夏場だったので、クーラーボックス保冷剤を持って行きました。後は、団扇とタオルと子供の着替えは必要以上に詰めこみました。勿論オムツも。荷物が多くなってしまうので、大人も子供も食品類は現地調達。でも赤ちゃん煎餅は沢山持って行った記憶があります。随分昔?の事なのでこれくらいしか思い出せません。
お風呂は必ず部屋のお風呂があるところ。でも、内風呂はあまり使われてないらしくて、そうじの手抜きが多い。掃除がしてあるか、目で見て確認して、ダメなら早急に掃除してもらう。初めて止まった宿では後からお湯を流したところに砂ができてびっくり!浴槽の上の方で抱っこして洗ったから良かったものの、おまたに1,2つぶ砂がついていてびっくりした。抱っこで洗うのは相当大変だけど、首が据わるまでは仕方ないので我慢。食事はレトルト離乳食、ビニールエプロン、スプーン、コップを持っていって哺乳瓶(洗剤は使わず、お湯でさっと)と一緒に食事をしたお店でお願いしして洗ってもらう。哺乳瓶に一回分のミルクのお湯をいれ、ポット(500Ml)に熱湯を入れて持ち歩き、無くなりそうだったら、そのお店でいれてもらう。
洋室のホテルだったので、赤ちゃん時期だとハイハイをして汚い事。和室の旅館にすれば良かった〜と後悔しました。ホテルで乾燥していたので加湿器をお願いしました。お風呂や食事の時間もなるべく普段と変わらないように努めました。でも、興奮したようで全然寝てくれなかった。(朝の4時に寝付いた・・・)
実家・親戚知人宅編
3ヶ月の頃は環境の変化でよく眠れなかったり、ぐずったりしていたが、6ヶ月では逆に普段と違う事に興味津々になり、むしろイキイキしていたように感じた。行き先は実家のため、お風呂や食事もいつものペースで行う事ができた。
困ったこと:うんちオムツの処理。旦那の実家で初孫だったので何も用意がない。ジッパーの袋を持参すればよかった。ミルトン容器を持っていかなかったので、煮沸消毒した。大変だった。最初のおでかけではまだ小さくて要らなかったが、6ヶ月くらいになった時からは、ビンの離乳食やベビーおやつを持っていった。 お風呂は義父が入れてくれた。シャンプーなど大人用を使われたが、数日なのでちょっと我慢した。食事も大人の時間に合わせた。
主人の実家へ帰ったとき、離乳食を開始したため、よその家の台所で離乳食を作るのは大変なので、出発する前日にある程度の工程まで調理し、冷凍にしてクール宅急便で送り、実家では電子レンジや簡単な調理で済むようにした。
お風呂も食事も、まったく同じように、おとなのペースにはさせないようにしてました。寝かし付けも、やりたがる義母に任せないで、普段通り自分でやっていました(笑)。
実家なので、出来るだけこちら(こども)の都合にあわせてもらった。 よかったのは、魔法瓶(水筒)ミルクをつくるのに、実家のポットは60度保温が出来ず面倒。 向こうにたくさんありそうでも、バスタオルは持っていったほうがよかった。
夜鳴きをしてしまい、家族も実家の家族、周りご近所の方々まで(多分)すべての人が眠れぬ夜をすごしてしまってどっと疲れてしまった事。 風呂は義母が入れてくれたが、大泣きしてしまいお湯に浸かった程度でおしまい。食事は私が食べている間は義母が見てくれていた
お風呂は家と同じ時間になるように、優先的に入れてもらった。 ご飯の時間は、無理は言えないのであきらめた。 哺乳瓶を消毒するのに、携帯の消毒袋を持って行ったので、かさばらなくてよかった。 いつも遊んでいるおもちゃは持っていったほうがいいかも。 あと、寝る時に使っているタオルケットを持って行ったら、安心して眠れたみたい。
海外編
ハードスケジュールは禁物。海外だったら、託児も充実しているのだから、子供はのんびりゆっくりっていうのも手だと思います。現地購入できるもの、食べさせられそうなものなどを調べておけば、余分な荷物をもっていかなくてもいいです。
ホテルで前もってベビーベッドを予約しておいたのでねんねは安心でした。食事はベビーフードをたくさん買い込んで行ったけど、国内だと日頃食べなれてるモノが売っているので、買って行く必要は無かったかな・・・。消毒綿みたいなモノを持って行っていれば良かったかなって思う。やっぱり衛生面は不安でした。
アメリカでシャワーしかないホテルに泊まってしまった時はお風呂が大変だった。
エアコンの調節に困ったので、夏でも冬用のパジャマを持って行ってよかった。海外の食事の時は、フリーズドライでなくカップに入ったレトルトを持っていってとても助かった。(お湯も恐いので)
グアムのホテルで良かったのは、ベビーベッドを用意してもらえたこと。ただ、お風呂はユニットバスだったので入りづらかった。食事は、すぐに食べられるレトルトの離乳食を何個も持っていったのですが、これはたいへん活躍しました。
ホテルでオムツの取れない子供はプールを利用できなかったのが残念でした。海外では哺乳瓶消毒にミルトンのタブレットが便利でした。国内では電子レンジでチンして消毒する袋を持って、ホテルレストランで加熱をお願いしました。
5ヶ月時に2週間スリランカへ親族訪問。お風呂はベビーバス。食事はまだ1回食の慣らし状態。便利だったのはフリーズドライのベビーフード(お湯を容器に直接入れられるタイプ)、赤ちゃん用純水(現地で売ってない)と爪きり。
ホテルでベットから降りることは覚えさせたのですが、寝ているときに転がって落ちそうだったので、次の日ベットメイキングの方に2つのベットをくっつけて下さいと手紙を書いた。 観光から帰ってくるとちゃんとやってくれていた。
食事はまだ必要のないときだったので特に準備はしませんでした。まだ授乳中だったのでレンタカーを利用し授乳の時間になったらいったん車を止めて授乳したり、一応ミルクとお湯も用意して飲ませました。哺乳瓶は洗うところを探すのが面倒なので使い捨ての哺乳瓶を買って持っていきました。粉ミルクは飛行機に乗る際事前に予約しておくと1缶もらえるので空港までのミルクを用意していきました。スチュワーデスの方に頼むとちょうど良い温度のミルクを作ってきてくれたり、座席指定で簡易ベッドを用意してくれるので飛行機では防寒儀を準備するくらいであとはいつもの外出のときと同じでした。オムツは出発するときに1パックもって行きましたが、現地でパンパースを買いました。家の場合は大体現地調達というパターンが多いです。

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