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はっぴーママ特集「ママ友の付き合い方」

ママ友がいることでよかったこと・期待すること ママ同士のお友達関係で、難しかったこと・不安なこと
1人だけなんでも話せる友達は、メールから始まりましたが、だからこそ毎日色々な事をメールで話すことができ、本当に信頼できる人だとわかったので打ち明けました。メールから始まる付き合いも、うまくいくととてもよい友に巡り合えると思います。
30歳を過ぎてからの初産だったので、育児サークルに行くと、若いママたちに圧倒されてしまい、最初は、1、2言会話しただけで、帰ってくることもありました。
ママ友がいてよかったことは、なんと言っても”同じくらいの子どもがいるため、悩みにぶつかっても、お互いアドバイスしあえるし、励ましあえること。そうそう、うちも一緒!って感じで、ほっとすることありで、随分気分が楽になることがあります。
お友達のママが子どもをよく叩いていたりするのを見ると 不安になります。 やっぱり人それぞれ育て方が違うので、普段より子どもに対して厳しくなってしまったり、逆に甘やかしてしまったり、 とっても気を使います。
ママ友がいてよかったことは地域の情報交換がスムーズにいくこと。かかりつけの病院の情報や学校のこと、三人寄れば文殊の知恵といいますが、やはり多くの人が関わればそれだけ情報も集まるものだ、と思います。
どこまで、深く関わっていいのかが難しい。また、すでに仲良しが出来上がっているママとの付き合いも、いろいろ遠慮することがあったりして難しい。もっといろんなママともつきあっていきたいが、広く浅くにどうしてもなってしまうのが、少し寂しい気がする。
ママ友がいて良かったことは、子連れで楽しくお出かけできたり、お互いの家で遊んだり・・・して子どもを含めて仲良くできること。お互いの経験やアドバイスで育児に対する考え方が楽になったりすること。
難しいのは電話するタイミング。お互い子どもが昼寝しているときにかけることが多いのだけど、相手は食事の真っ最中とか。でもそこで遠慮していると、疎遠になっていってしまうので、割り切るずうずうしさ、相手への寛容さを持つようにしました。
やっぱり育児の話を思う存分できること(子どもがいない人にはなかなかできないですしね)。それから、それぞれの体験談を話すことで、必要以上に心配性にならずに済むこと。いろんな子がいて、それぞれのペースで育っていくんだな・・・と。それからもちろん、子ども達が同じくらいのお友達と遊べるのはとても良いことだと思います。
難しかったこと・・・ママ友との関係が子どものお友達関係に影響するかなって思ってしまうこと。
よかった事はや愚痴を言い合える事、不安や悩みを話せる事。子ども連れで一緒に出かける事が出来る事。
もっともっと仲良くなりたいと思っているのですが、 なんせ向こうの家は広くきれいで、ウチは狭く古いので なかなかゆっくりしてね、って言えない・・・。 自分としてもお呼ばれされるのも逆に気を遣ってしまいます。 後は金銭面の差が出てくると思うので、仲良くなりたいんだけど しょっちゅうランチなんて行けないし・・・出かけるとお金かかるし・・・ と思ってしまいます。
育児に限らず家のことや夫の事で日頃の悩みを話し合うことでストレス解消できる。会ったり話したりする時間は家族優先でしているので、お互い無理のない時間で友達関係を保っている。
同じグループ内の人を悪く言っているので、こちらもその人との付き合いを遠ざけなければいけなかったこと。
一度、ママ友がいるとやっぱり育児のことも悩みや愚痴などもお互い言い合えて、それですっきりすることも多い。また、子どもの服などを譲ったり譲っていただいたりして、ありがたい。
うちの子の発達が早く、近所の同じくらいの子のママにひどくやきもちを妬かれたことです。近況も話せない、と思いました。
期待することは、今の段階では友達ができればいいなってとこですか・・・。表面的に接する人は案外いるのですが。・・・でも 話しかけられるとうれしいので一生懸命答えようとします。
以前は、市の施設での遊び場で知り合ったママ友が何人かいましたが、相手や自分が引っ越してからはたまに電話をしたり、年賀状をやりとりするくらいで、疎遠になってしまいました。やはり頻繁に会う機会がないとママ友は続かないのかなと思います。
近くにいるので子どもが具合の悪かったときほかの上の子どもたちを見ていてもらって助かった。子ども同士が遊ぶのでいい人間関係の練習にもなると思います。
ちょっと連絡が取れなかったりすると、何か気に触る事したかなって、悩んだ事もある。
近くに沢山のママ友達がいることで、実家から遠くで暮らしている私にとっては良き相談相手です。子育てはもちろん、子育て以外の相談も出来るので、なくてはならない存在です。
あるママ友達と些細なことで喧嘩してしまったときに、そのママさんから子どもまで無視されて、子ども同士で遊ぶことさえ止められてしまったことがあった。そのお友達とはお互いに謝りあって今では以前よりももっと仲良くしてるけど、これから先、他の方ともそういうことが無いとはいえないと思うので、その辺、難しいなあと思う。
子どもが生まれるまで、地域のサービスや事情など、全く知りませんでしたが、ママ友のお陰で、市の子育てサポートを利用したり、バザーやイベントの情報を教えてもらいました。 また、兄弟がいるお家にお邪魔した時は、子どもの行動などが観察できて、自分の子育てにとても役に立ちました。
考え方が違う人はやはりだんだんと遠くなったりします。 それでも、沢山のママ友の中でいっしょになると当り障りの無い話で場をつないでたりして、自分でも無理してるなと思うこともあります。
子どもと一対一の時間も大切にしたいけれどそれだけでは息が詰まってしまうことも有ります。だからママ友にはホッとできるような関係でべったりではなく自分のペースや相手のペースを思いやれるような人が欲しいと思っています。理想が高いのかな?
再婚ということを話せるほど気心のしれた友達は1人だけです。近所の友達には絶対いえません。他のママで、私と似たような境遇のママの事を、噂しているのを聞いて、自分の再婚話を言ったらこんな風に噂されるのかもと思うと、それ以来大事なことは言えなくなりました。
子ども同士もいい刺激になって、楽しそうです。
子ども同士で遊ばせるのにどちらかが体調がよくないと、うつったりしないか心配。(ひどくない風邪のときなど)前もって体調が良くないと知らされてたらいいけど、何も聞いてなくて咳をされたらちょっと迷惑かも・・・
市の両親学級は地域ごとに席を設けてくれた上、偶然にもみんな(5人)年齢が近かったこともあり、ランチをしたり、色々相談できていたので本当によかったです。私自身、友達はとても多いい方だと思うけど、近所でしかも同じ立場のママ友の存在は心強いです。
難しい点は、お菓子を食べてはいけない子や、教育方針が異なる場合に、「家の子だけお菓子を食べさせる訳にはいかないかな?」等と考えてしまいます。
私がどうしても実家の手伝いをしなくてはいけなかった時、ママ友達が気軽に子どもの世話を申し出てくれ、一日中預かってくれた事です。週末だったので一時保育もなくとても困っていたので本当に助かりました。
子育ての方針が異なる(例えば、外食させる・させない、風邪気味でも遊ぶ、遊ばせない、など)ことが原因で、お付き合いがうまくいかないことがありました。 方針が似ているママ友ならば、いろいろ相談できて良さそうなのですが。
私が具合が悪い時、ママ友に助けてもらいました。 妊娠中や、出産直後はよくしてもらいました。
子どもが小さい頃は、平日毎日、公園か誰かの家に行ってました。 しかし、あまり深く付き合うと、仲間はずれがあったり、かげ口があったり大変でした。
自分の子どもより1・2ヶ月くらい産まれの早い子のママからは、予防接種や、検診等の情報が得られ、とても助かりました。
子どもの生活スタイルが違っていて、娘がもうそろそろ眠いかな?帰ろうかな?と思っても、次はどこに行く?と聞かれたりしてタイミングがつかめない事があった。
自分の子どもより上の子どもがいるママには「こんな時はど〜したらいいの?」なんて相談ができます。例えばトイレトレ、幼稚園・保育園情報、安くて可愛い子ども服がどこに売ってるか、節句はど〜した?とか。本当に参考になります。
相手から声をかけてくれて親しくなったと思ったら、マルチの勧誘にあってガッカリ…なんてことがありました。しかし「ここで彼女と縁を切ったら、もう自分には親しいママ友はできないのではないか!?」なんて思ってしまい、縁を切るのに躊躇しました。結局彼女とは距離を置いていますが、この一件で「誰にでもいい顔したい自分」に気づかされ反省した次第です。
自分より年上の子を持つママさんにはいろいろと教えてもらったり、 地域の病院のお勧めや情報収集に助かっています。 また、お下がりももらえるので大助かりです。 うちの子のお下がりもまた公園で誰かに譲っていきます。
同じ月数くらいのママ友の赤ちゃんが「○○ができるようになった」とか聞いてうちの子ができてないと不安になることも。
情報がいろいろ入ってくるところ。風邪の流行り具合とか、病院の評判とか、子ども連れで出かけるのによいスポットとか。
いろんな人がいるので、例えば、私はお母さんがたばこを吸うのはもってのほか、と思っていますが、そういう人もいて、なるべくそういう人とは距離をおくようにしていたけど、子ども同士は仲が良かったりするので・・・
新生児期のころってちょっとしたことでも不安につながったりイライラにつながるので話せる人がいて聞いてもらえるだけでもほっとするのでよいです。
相手がどれだけ本音の付き合いをしてくれてるのか分からない事。学生時代の友達とはお互い1対1の関係だけど、ママ友とは子どもを介した付き合いのため,心の底から気が合うのかどうか、どこまで色々事を話せるのか悩む。
年齢が近くだと安心する。 色々なところを教えてくれるので遊びの範囲が増える。 これから幼稚園選びもいっしょに情報交換をしていきたい。
病気になったとき。うつした・うつされた、ということによってお互い心痛するときがありました。不安なことは、この関係がいつまで続けられるのかな〜ということ。私は今専業主婦だから時間に融通がつくけれど、実は来年から社会復帰を目指しているので、今の関係を続けられるのか、ちょっと不安。
  妊娠時代に知り合って、仲良くしていた友達。しょっちゅうお互いの家を行き来していたら、毎日メールや電話が来るようになって、赤ちゃん用品は何買った?とか、何でもかんでも聞いてきて、同じことをしようとするので、少し距離を置きたいと思い、それからは、なるべく3人とか複数人数で会うようにしています。
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