二人目妊娠体験談「これって妊娠?妊娠初期の基礎知識」 - はっぴーママ.com

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これって妊娠?妊娠初期の基礎知識
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二人目妊娠体験談

2人目の出産の際、無痛分娩で主人が立ち会ったのですが、あまりにも楽ちんだったので主人が外に少し出ている間に生まれそうになり、院内放送で呼び出されてました(笑)その後入院した病室で「放送で呼び出されてたでしょ!みんなでどきどきしちゃったよ」と他のママさんたちに言われ恥ずかしかったです。

2人目を楽に考えすぎていた。2歳離れる事になるけれど、妊娠中に子どもと接するのがきつい! 抱っこするにもきつい! 子どもと一緒に走り回れない! おなかが大きいうえに家事、育児などで精神的にもまいるときが少しあったりして、子どもにもあたったりしてしまったときにはものすごく反省する。

2人目妊娠中、後期の頃。当時上の子はまだ1歳7ヶ月くらいでした。公園で遊ぶ楽しさを知っていたので、ベビーカーに乗せ公園へ向かっている途中のこと。ものすごい激痛が腰にきて、歩くのもやっと。「こんな状態では子どもを追いかけることができない」と思い、公園を楽しみにしている子どもには我慢してもらって家に帰ったことが何度もありました。「経産婦だから」とナメてかかってたんですけど、腰痛がひどかったのは2人目妊娠中のときでした…

6年振りの妊娠。上の子に赤ちゃんができたことを話すと、ものすごく悲しそうな顔をしました。自分ひとりだけのパパママではなくなることに不安を感じたようです。下の子が生まれたら、とても可愛いようでかわいがってくれていますが、あの時のなんともいえない悲しそうな顔は今でも忘れられません。

一人目は切迫流産で入院1ヶ月。精神的にキツかった! 2人目は何事も無く順調でした。ただ、入院中の上の子が心配だった事(赤ちゃんがえり、寂しくは無いか)。意外と機嫌よくおばあちゃん家で良い子にしていて拍子抜けした。

二人目のときに、上の子が抱っこしてもらえないと泣き叫び、どうして良いかわからず、思わず私まで泣いてしまいました。でも、周りの人に、「下の子のせいで抱っこできないとか言うと下の子をいじめたりするかも」といわれ、「ママは今、○○(子どもの名前)の兄弟を生むために少しの間抱っこできないけれど、赤ちゃんのために、ママも頑張るから、○○も、ママ応援してね、赤ちゃんも、頑張ってるから、○○も、少し我慢しててね。」 という感じで言うと、「兄ちゃんになるから頑張る」と言ってくれました。

二人目妊娠中に身内に不幸があり、上の子を連れて新幹線で移動して葬儀等に行きました。まだ上の子も1歳だったし、身内と言うこともあってなにかと忙しかったので、知らず知らずのうちに無理をしてしまい、帰ってきてからの健診で「赤ちゃんが下がってきちゃってますよ」と。二人目以降は上の子の世話もあるしどうしても無理しがち。でも、お腹の赤ちゃんのことを第一に考えて過ごさなくては・・と思いました。

妊娠後期に入り、上の子(3歳)の不安などを和らげたくて、生まれてから今までのビデオを毎日少しずつ説明や思い出を付け加えながら家族一緒に観ています。おなかにいる子に対して毎日話し掛けてくれたり、自転車などが通り過ぎるときでも私をかばってくれたり、とても大事にしてくれます。トラブルは出産時(上の子)、入院受入数が多い病院だったため、産気づいた妊婦が7人重なり、点滴を忘れられたり、「促進剤を入れている」と言う割に陣痛が丸2日以上経ってから、ようやく出産のために助産婦さんが子宮口を広げようと頑張ってくれた。先生は会陰切開するときだけ現れた。産ませてくれたのは助産婦さんだけの力でした。

臨月に入ってから、長女(2歳7ヶ月)の激しい毎晩の夜泣きが本当に辛いです。泣くというより叫び、暴力を振るう。今日が予定日ですが、ゆっくりとお腹の赤ちゃんの事を考える暇など無い10ヶ月でした。これからどうなるのか楽しみよりも不安の方が大きいです。

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